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【どこ行く】深夜徘徊の楽しみ方ガイド【出かけたくなる夜に】

深夜にふと、何もかも忘れて、散歩に出かけたくなる日もあることでしょう。

 

そんな夜に深夜徘徊はおすすめです。

本記事では、深夜徘徊の楽しみ方をまとめます。

■本記事で学べること

・深夜徘徊の楽しみ方
・深夜徘徊で得られるもの、メリット
・深夜徘徊をさらによくするアイテム

■この記事の信ぴょう性

筆者は、最低月1回は深夜徘徊する30才・サラリーマンです。(IT業界、営業職)

日々のストレスを深夜徘徊で発散して、なんとか会社員を続けられています。

 

※【関連本】夜のピクニック

【どこ行く】深夜徘徊の楽しみ方ガイド【出かけたくなる夜に】

時間のない人のために、先に本記事の概要をまとめます。

・深夜徘徊の目的:気分転換、ストレス発散 (リラックス効果)、アイデア出し、街を知る、運動不足改善

 

・深夜徘徊どこ行く?
→自宅周辺の見知らぬスポット、川・海、公園

 

・深夜徘徊の所要時間:時間の余裕別に分ける (30分、1時間、1.5時間、2時間)

 

・深夜徘徊の時間帯ごとに街の様子が変わる (22-24時、24-2時、2-4時、4-6時)

 

・お酒を飲みながらの深夜徘徊もアリ
→ほろ酔い状態で、リラックス効果倍増 (サントリー「カシスと葡萄」)

 

・音楽やニュースを聴きながらの深夜徘徊もアリ
→①音楽:昔から好きな曲や全く新しい曲で(Amazon Music)
 ②ニュース:深夜徘徊が情報収集の時間にもなる (ABEMAプレミアム、スマートニュース)

 

・自転車に乗っての深夜徘徊もアリ
→移動範囲が広がり、歩いていけないところまで行ける (ハローサイクリング、ループ、ドコモバイクシェア)

 

・(おまけ) 深夜徘徊をさらによくするアイテム
→①Bluetoothイヤホン ②ポータブル充電器

※未成年の深夜徘徊はやめてください。

(個々の自治体により多少異なりますが、18歳未満は23時-4時がNGです)

※あくまで本記事の内容は、男の深夜徘徊として書いているので、女性が深夜徘徊する場合には、より一層の注意が必要かもしれません。

それでは、本編いきます。

深夜徘徊の目的

気分転換

ストレス発散 (リラックス効果)

アイデア出し

街を知る

 

深夜徘徊どこ行く? (おすすめスポット)

 

 

深夜徘徊の時間帯

深夜徘徊の時間帯ごとに街の様子が変わります。

2時間刻みで、街の様子を大まかにまとめます。

22-24時:街は飲みがえりの人で賑わっています

24-2時:終電を逃した人がチラホラ歩いていることがあります

2-4時:歩いていても、チャイエスのおばさんやガールズバーのお姉ちゃんしかいません。泥酔したおじさんに遭遇することはあります

4-6時:始発待ちの人が出てくる時間です。夏は5時過ぎには日が出て明るくなります

深夜徘徊の所要時間

1回の深夜徘徊で1時間くらいでしょうか?

簡単な散歩なので、30分くらいでもいいと思います。

時間の目安をまとめます。

10-15分だと、最寄り駅まで行って帰ってきて終わりくらいの時間なので、最低でも30分くらいは必要ですかね。

 

・30分:

・45分:

・1時間:

・1.5時間 (90分):

・2時間:

深夜徘徊の服装

夏、冬、春・秋で服装が変わります。

①夏

虫さされが嫌な場合には、虫がたくさんいる公園には行かない方がいいです。

②冬

防寒が必須です。

場合によっては、貼るカイロで増強すると温かいです。

※家に常備しておけば、毎回コンビニで買う手間が省けるのでおすすめ。

 

③春・秋

 

 

年中通して、靴はランニングシューズで出かけるのが動きやすくておすすめ。

深夜徘徊を抜きにしても、普段靴としてもランニングシューズは軽くてラクなので、おすすめします。

 

 

お酒を飲みながらの深夜徘徊もアリ

ほろ酔い状態で、リラックス効果倍増 (サントリー「カシスと葡萄」)

自転車に乗っての深夜徘徊もアリ

動範囲が広がり、歩いていけないところまで行けります。

シェアサイクルで安価に借りれる (ex) ハローサイクリング、ループ、ドコモバイクシェア

音楽やニュースを聴きながらの深夜徘徊もアリ

歩いてる最中は、両手と耳が自由なので、音楽やニュースを聴きながらの深夜徘徊することもできます。

①音楽:昔から好きな曲や全く新しい曲で
 ※アマプラユーザならAmazon Musicが安くてオススメ


 ②ニュース:深夜徘徊が情報収集の時間にも
 ※

また、深夜徘徊の小休憩中に、スマートニュースがおすすめです。(歩いてる最中だと、危ないので)

ABEMAプレミアム

正直、ニュース番組を垂れ流しというのは、内容がよくわからない

殺人で誰かが亡くなったり、野生のイノシシが民家まで下りてきた、と言われても知識をどう生かせばいいか分かりません。

ABEMAプレミアムの「Abema Prime」であれば、特定のテーマに絞って、30分ほどでまとめられているので、理解しやすくテーマに対する包括的な知識・気づきを得ることができます。

深夜徘徊をさらによくするアイテム

①Bluetoothイヤホン

有線のイヤホンをお使いの方は、これを機にBluetoothイヤホンデビューしてみてはいかがでしょうか?

紐が引っかかってイライラすることがなくなります。

筆者は、Pixelを3a→5aに変えるときに、有線ポート非対応になってしまったことをきっかけにBluetoothイヤホンデビューしましたが、今となってはBluetoothイヤホンしか使えないカラダになってしまいました。

最安はダイソーの300円ですが、ちょっと音質よくないので、Amazonで売ってる1000-2000円くらいのがいいです。

筆者は「」と「」使ってます。

「」→耳の付け心地がいい

「」→接続時の「Bluetooth接続しました」のお姉さんの声が好き

 

②ポータブル充電器

 

出かけるのが夜遅くなので、スマホの充電が残り少なくなっていることが多いかもしれませんが、大容量のポータブル充電器があれば、気にせず出かけられます。

なんといっても、Ankerの純正品がおすすめです。

充電器本体がコンセントに挿せるタイプ、挿せないタイプありますが、好みですかね。

筆者は、最初に買ったのが挿せないタイプだったので、そのまま使っています。

利便性で言えば、挿せるタイプの方がいいと思いますが、充電要領どっちが多いのかよく分かりません。

まとめ

本記事の内容をまとめます。

・深夜徘徊の目的:気分転換、ストレス発散 (リラックス効果)、アイデア出し、街を知る、運動不足改善

 

・深夜徘徊どこ行く?
→自宅周辺の見知らぬスポット、川・海、公園

 

・深夜徘徊の所要時間:時間の余裕別に分ける (30分、1時間、1.5時間、2時間)

 

・深夜徘徊の時間帯ごとに街の様子が変わる (22-24時、24-2時、2-4時、4-6時)

 

・お酒を飲みながらの深夜徘徊もアリ
→ほろ酔い状態で、リラックス効果倍増 (サントリー「カシスと葡萄」)

 

・音楽やニュースを聴きながらの深夜徘徊もアリ
→①音楽:昔から好きな曲や全く新しい曲で(Amazon Music)
 ②ニュース:深夜徘徊が情報収集の時間にもなる (ABEMAプレミアム、スマートニュース)

 

・自転車に乗っての深夜徘徊もアリ
→移動範囲が広がり、歩いていけないところまで行ける (ハローサイクリング、ループ、ドコモバイクシェア)

 

・(おまけ) 深夜徘徊をさらによくするアイテム
→①Bluetoothイヤホン ②ポータブル充電器

※未成年の深夜徘徊はやめてください。

(個々の自治体により多少異なりますが、18歳未満は23時-4時がNGです)

※あくまで本記事の内容は、男の深夜徘徊として書いているので、女性が深夜徘徊する場合には、より一層の注意が必要かもしれません。

 

※【関連本】夜のピクニック