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参考書は浮気せず一冊を繰り返す。ボロボロまで使い込むべし!

本記事では、参考書の正しい使い方についてまとめます。

参考書は断然、一冊をボロボロになるまで使いこむのが吉なので、そういった使い方をしましょう。

■本記事で学べること

・参考書は、くり返し1冊をくり返すべき理由
・1冊の参考書での勉強の仕方のポイント
・1冊の参考書を選ぶ上での注意点

参考書は浮気せず一冊をくり返すべし

何周する
何回も読む
何周もする
何度も読む

 

なぜ1冊を使いこんだ方がいいのか

実は、覚えなくてはならない情報は限られているからです。

しかし、参考書によって記載の仕方やまとめ方が違うので、混乱を招きます。

【罠】

覚えなくてならない箇所は限られているのに、参考書によって記載されている箇所が違うので、困惑する

→整理するのに時間がかかって手間がかかる

→結果的に効果が半減する

 

1周目=全体像の理解

 

 

選ぶ際ポイント【網羅できていること】

1冊の参考書をやり込むので、その1冊は内容が網羅できていなくてはいけません。

内容が網羅できていないと、その後結果的には、別の参考書で内容を補完しなくてはいけなくてなるので本末転倒です。

【ポイント】内容が網羅できていること

★網羅できていないと、別の参考書で補完しなくてはならいので、二度手間