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【超節約生活】ドケチ節約+貯金術 (一人暮らし編)【究極の裏技・コツ】

【提案】
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電力自由化により、東京電力と契約する時代ではありません!
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必要情報を記入すると、後日TELにて案内が来るので「ループでんき」に切り替えたい旨をお伝えください。(別の電力会社も何社か紹介あるかもしれませんが、条件合うようならそちらでも可)

 

 

超ドケチ節約術が知りたい!

という方に向けて、書きました。

ドケチと聞くと、あまりいいイメージがないかもしれませんが、ドケチは生存戦略の一つです。

本記事では、ドケチとして生きる超節約生活のコツを伝授します。

この記事を読み終わる頃には「ドケチの仲間入り」を果たしていること、間違いなしです。

アウトラインとしては、以下の進行で進めていきます。

【本記事のアウトライン】

① 人生におけるお金の占める重要性
 - お金を持っていないと、どうして困るのか?
-ドケチのメリット (良くいえば、ミニマリストになる件)

 

② 超ドケチ生活を成功させる基本的な考え方・マインドセット
 -見栄・プライドを捨てる
-方向性としては、大きな出費を減らすこと

 

③ 超ドケチ生活を実行していく具体的な方法・節約術
-仕組みに盛り込む

※ 安い消費・サービスにはストレスがついて回るので注意すること!




目次

人生におけるお金の占める重要性

※ 最終的な目標は「評価されるドケチになろう」ということ、このチャプターをはじめていきます。

人生は、お金が全て。

とまでは言わないまでも、人生においてお金の重要性は周知の事実です。

「人生は、お金が全てじゃない」という話をする人がいますが、少し楽観的すぎるでしょう。

お金があれば、それだけ色々なしがらみから解放されるますし、お金で解決できることは実は多いです。

お金には、生活の防衛機能があると言えます。 例えば、職住近接のために引っ越したり、

また、言っている当人がお金持ちでないパターンが圧倒的に多く、資産を築いてから「人生は、お金が全てじゃない」と言うなら話は分かりますが、ある程度稼いでいる人からすれば、お金は大切だというのが共通見解です。

そう考えると「人生は、お金が全てじゃない」という意見は、あまり稼いでない人の逃げの口上のようにも聞こえます。

 

お金を持っていないと、どうして困るのか?

お金がないと「自身の行動範囲が大きく縮められる」という点が問題です。

[/memo]

●食べたいと思ったモノも食べられない【食】
●住みたいと思ったところにも住めない【住】
●欲しいものが買えない、身につけたいものが買えない【衣】
●付き合いの娯楽に行けない【娯楽】

→衣・食・住 + 娯楽に影響アリ

[/memo]

具体的には、衣食住 + 娯楽。

お金をかけずに行動しようとすると、我慢しないといけないことが増えて、行動が制限されます。逆に、お金があれば大体のことは解決できます。

、お金がないと何もできないということではないけれど、お金がないことによって、制限されることは多いんです。

お金がないと、将来の不安がついて回る

お金がなくして、どうして将来への不安を持たずにいられるの?

私たちは日々、将来に対する漠然とした不安に駆られています。

それは「この先いまと同じ生活を続けていられるのか」という不安です。

一般的には考えられないことですが、急に会社をクビになるかもしれないですし、急に病に倒れるかもしれません。

(まして、2020年は新型コロナウイルスのパンデミックが勃発しました。ペストだとか、サーズだとか、コレラ、スペイン風邪等、ウイルスとの闘いは人類の永遠の課題です。)

また、急に交通事故にあって大怪我をするかもしれませんし、仕事が嫌になって会社を辞めてしまうかもしれません。

そんな時に、貯金がなくて生活していけるでしょうか?

人は、生きていくだけでお金を消費し続けます。一都三県に住んでいれば、家賃や光熱費、食品などだけでも年間120万円はかかるでしょう。(月10万円換算)

それだけ多くのお金が生きていくだけで必要になってくる訳です。

私は、25歳でいま300万円ほど貯金を増やすことができましたが、それでも仕事をしなければ2年半でのたれ死ぬことになります。(27歳で絶命ですよ?)

お金がない限り、働き続けなくてはいけません。そういった不安は、アーリーリタイアでもしない限り、65歳の定年 (あるいは70歳?)までずっと続きます。

日本においては「お金のことばかり考える = ケチで小さい人間」あるいは「」と思われる場面がありますが、思っている以上にお金は私たちの生活の根幹を支えているわけです。

給料がもっと欲しい」と内心ほとんどの人が思っていますが、声を大にして言う人はいません。

 

お金が好きなクセに、気にしてないフリをする

おそらく彼らの中では「お金のことばかり考える=悪」だという方程式が成り立っているのだと思います。

お金の心配をしている自分や、お金にケチ臭い自分が許せないのでしょう。

だから、この世でもっとも現実的かつ自身の行動範囲を広げてくれる「お金」を追及しないのです。

 

ドケチのメリット

ただ、ドケチは非常に経済的で、みるみる貯金がたまっていきます。

周りが金欠に悩む中、着々と資産が増えていくことには快感さえ覚えます。

【前提】「ケチ」と「倹約家」は、紙一重

「ケチな人」って印象よくないですよね。

でも、「倹約家」って印象は比較的よいですよね。

● ケチ = 人付き合いが悪く、お金を使わない人

● 倹約家 = ムダな出費を省略して、節約することができる人

ドケチはマイナス評価なのに対して、倹約家はプラス評価です。

どちらも本質的には「節約に一生懸命」という点で同じなのに、呼び方によってどうしてここまで印象が違ってしまうのでしょうか。

ドケチもよく言えば、ミニマリストですよ

最近は、モノをできるだけ持たず必要最低限で生きる「ミニマリスト」という生き方が人気です。

ドケチ=心が小さいという認識は改めて欲しい

やっぱりドケチは心が小さいと思われがちです。

何か買うにも一々値段を気にしてみみっちい。

なに食べるにもコスパを気にしすぎる。

ドケチ仲間でない人と遊びに出かけると、大抵そんなことを思われているに違いありません。

ただ、一つ言いたいのは『私たちは常に適正価格でモノを買いたい』ということです。

同じ品質でも値段に差があるのであれば、安い方を取りたいのは誰でも同じかと思います。

その値段に対する注目度が他の人に比べて少し過剰というだけです。

よく言えば、究極の倹約家なんです。

ミニマリストなんです。

最近では、ミニマリストという言葉が世間に定着してきました。

ミニマリストはいいですよ。

日々の生活に無駄な悩みがなく暮らせますから。

明日着る服どうしよう、、

たしかここにあったはずのあれが見つからない、、

あれっ、あと何やらないといけないんだけ?、、

これらの悩みが全てなくなります。

だって、必要最低限のモノしか持たないし、必要最低限のコトしか考えなくていいんですから。

身の丈にあった小回りの利きやすい毎日を送ることができます。

そう考えると、ドケチも悪くないと思いませんか?

 

 

超ドケチ生活を成功させる基本的な考え方・マインドセット

基本的には「見栄・プライドを捨てること」です。

見栄を捨てる

 

はムダな見栄がこの先ずっと自分を苦しめ続けることを知っています。

 

方向性→大きな出費を減らす

大きな出費をへらす

小さな出費よりもむしろ大きな出費をおさえることで、ストレスなく節約に成功し、貯金をふやしていくことができます。

たとえば、

お金のことを考える場面、考えなくても自動でたまる仕組みをつくる場面

 

年中、お金のことばかり考えています。

1つ物を買うのにも非常に腰が重く、結局買わないことの方が多いです。

とにかく財布の紐が固すぎるドケチです。

お金を貯めるを趣味にする

私はものすごくお金を貯めるのが好きです。

どれくらい好きかというと「趣味はなにか?」と言われれば、貯金を増やすのとと答えてしまいたくなってしまうほど。

たまに、どうしてそんなにお金を貯めるのかと尋ねられることがあります。今回は、そんな話をしたいと思います。

 

 

ドケチの注意点

安いサービスにはストレスがいっぱい

皆さんは節約を続けていくことにストレスはありますか?

私はあります。

まず、日々の生活で節約をしていくということはすなわち「安いサービスを利用する」ということになるかと思います。

ここに、数知れぬストレスが隠れています。

電車の中でいえば、泣きわめく子どもはうるさいですし、ペチャクチャペチャクチャしゃべる迷惑な連中もいます。

遠慮なくおっきなくしゃみをするおしわさんもいれば、年中咳払いを繰り返すおじさんは不快極まりないですね。

これは安いサービスそれ自体が悪いのではなく、サービスの利用者のレベルが低いんですね。

だから、安いサービスは金銭的にはダメージないのですが、気付かぬ内に精神的なダメージが来ていることがあります。

疲れたときはミニ贅沢をする

節約は毎日の生活から作られるのですが、ストレスは溜め込まないことが必須です。

溜まりたまったストレスを発散するため、暴飲暴食に走ったり、いままで節約してきたのが嘘みたいに高級ブランド物を身につけるようになったり、、

ドケチの人はお金がない訳ではないので、節約に耐えかねた反動が恐いです。

その大噴火を事前に防ぐためにもミニ贅沢はしておいた方がいいですよ。

自分の中でストレスをコントロールするというか。

10万円の贅沢に走ってしまわないように1万円の贅沢を惜しまないというイメージです。

倹約家のドケチは、我に返った時に絶対後悔するはずですから。

 

超ドケチ生活を実行していく具体的な方法・節約術

 

ドケチの飲みはHUBしかない。

皆さんはどこでお酒を飲みますか?

オシャレなダイニングバー?

 

 

 

ドケチはレオパレスに住んでいます。

なにかと悪評が多いレオパレスですが、住んでみると居心地いいですよ。

賃貸の場合は、冷蔵庫や洗濯機などの家電はレンタルで十分です。

冷蔵庫なんていいものを買おうとしたら万円かかりますし、洗濯機にいたっては万円するものもあります。

レオパレスは、テレビ・冷蔵庫・洗濯機・電子レンジの4つの家電がそろっているのが魅力。

 

 

 

 

お家大好き人間になる

倹約家の中でも最強かなと思うのが、このお家大好き人間。

お家で全てを完結できる人はうらやましいです。

食事も好きな時に家にあるもので作ればいい。

飲み物も好きな時に家に置いてあるものを飲めばいい。

これ以上の節約はないのではないでしょうか?

家賃もきっちり元を取ることです。

1日中家にいれば水道代や電気代はかさむかもしれませんが、そんなものは外でコーヒー1杯飲むのに比べたら微々たるもの。

お家大好き人間になることができれば、それすなわち最強の節約術になります。

 

 

ドケチの食生活

ドケチの朝ごはんは卵とベーコンです。

こんにちは、ドケチです。

皆さんは朝ごはんは何を食べているでしょうか?

コンビニで買えるランチパック?

昔ながらの白米にお味噌汁?

私は、卵とベーコンを食べています。

朝ごはんはかなり重要

意外と手を抜かれがちな朝ごはんですが、実は一人暮らしにはすんごい大事なんです。

実際、朝ごはんをちゃんと食べたのと食べてないのとでは、その日外で食べるご飯の量も変わってきます。

外で食べれば食べるほど割高になりますから、朝ごはんさえしっかり食べればそれだけで節約になるんです。

朝ごはんはお昼の弁当作りと一緒に

そうは言っても、朝ごはんって作るのがかなり面倒ですよね?

わざわざ起きたばかりで料理をしたくない気持ちは分かります。

なので、朝ごはんはお昼の弁当作りと一緒にやってしまいましょう。

お弁当を作りつつ、朝ごはんも作ります。そして、朝ごはんをつまみながらお弁当を完成させます。

これをするとお昼代も節約できて、まさに一石二鳥なんです。

 

ドケチのお昼のデザートはバナナの一択。

本当はエクアドル産のDOLEのバナナを買いたいところですが、高いのでフィリピン産のを買っています。

フィリピン産のバナナでは「甘さ実感」がおすすめです。

イトーヨーカドーで一房214円。

一房に5本ついているので、1本辺り50円弱で購入できます。

平日の弁当にプラスすることで、エネルギー出ますしデザートとして最適です。

ぜひぜひおすすめですよ。

ドケチは毎日家計簿を書きます。

こんにちは、ドケチ屋です。

私の1日に家計簿は欠かせません。

毎日欠かさず書いてます。

自分で言うのもなんですが、家計簿はものすごくおすすめです。

どのくらいおすすめかと言えば、なぜ家計簿書かないのか理解できないくらいです。

今回は、ドケチから見た家計簿についてお話します。

なんでみんな家計簿書かないの?

ぶっちゃけ、これに尽きます。

家計簿書いてないこと自体が理解できない。

挙句の果てにそれで「貯金が全然できない」なんて言っている人は「そりゃ、そうでしょ、、」としか思えない。

だって、そういう人って月々自分が何にいくら使っているのかさえ把握できてないですよね?

そんなんで貯金なんてできないでしょ、、

その点、家計簿は非常に優秀ですよ。

使ったお金の履歴が記録として残りますから、自分が何にどれだけのお金を使っているのかが手に取るように分かります。

毎月の食費、光熱費、娯楽費、交通費。なんでも集計して、どこにムダがあるのかをすぐ分析できます。

ここまでやれば、否が応でもお金は貯まっていくものです。

浪費しているのが分かって浪費し続けるなんてことはしないですから。

浪費家にありがちなのは、散財しているという自覚がないことです。さながら、気付いたらお金がなくなっているというような表現を使う。

ドケチ(倹約家)は浪費の根本を把握することから始めます。

続けてしまえば、楽チン

おそらく皆さんが家計簿も人生で一度は家計簿をつけたことがあるのではないでしょうか?

A4ノートにまとめたり、MoneyForwardをダウンロードしてみたり、レシートを集めたり。

しかし、多くの人は始めてわずかの時間でその面倒くささに嫌気がさしてやめてしまったのではないでしょうか。

 

たしかに、家計簿をつけるのは少々面倒くさいです。

家計簿をつけなかったとしても生活になんら支障はありませんし、一度つけ始めたら毎日継続しなくてはなりません。

ただ、そんな些細な作業もできない人が果たしてお金をコツコツ貯めていくことができるでしょうか?

お金の節約って、とーーっても地味~な作業です。

ちょっとした値段の安さを積み重ねて、コツコツとお金が貯まっていくのです。

ですから、家計簿くらい毎日書けなくてはダメなんですよ。

一日5分~10分の作業くらい時間を作りましょうよ。大した時間はかかりませんよ?

 

今日観たYoutubeの動画一本我慢すれば、書けます。

5分だけ寝るのを遅くすれば、書けます。

ボーっと過ごす時間を5分家計簿を書く時間に割けば、書けます。

 

まずは習慣化してみて下さい。すぐに当たり前のように書くようになりますから。

 

安いサービスをフル活用する

おすすめのサービスは以下です。

【1】Amazon Prime

まずすごいのが、Prime Videoが見放題になるということです。

このPrime Video、あなどれません。

 

 

 

生活アイテムは、基本ダイソーで済ませる

●スポンジ

●さいばし

●ゴミ袋

●フリーザーパック(小・大)

●ゴミ箱

●マット

●歯磨きシート

●歯間ブラシ

●綿棒(黒)

 

ムダな付き合いには参加しない

人付き合いには、ものすごくお金がかかります。

こんにちは、ドケチ屋です。

皆さん、卒業旅行楽しみましたか?

就活という苦しい苦しいレースを生き抜いた後は、ほとんどの4年生がバイトでお金を貯めて卒業旅行に出かけます。

特に、卒業前の2月3月は卒業旅行のピークで、インスタのストーリーは国内外の観光名所の映像で埋め尽くされます。

しかし、私は就活終了後は卒業旅行には行きませんでした。

その理由をお話します。

何を急いで旅行してるの?

私から見た周囲の4年生への印象はまさしくこれでした。

何を急いで旅行に出かけているのでしょうか。

あなた達いままでそんなに旅行してこなかったでしょう?

なぜ今この時期だけ集中的に?

そんな疑問が私の頭の中を駆け巡ってました。

社会人になる前に貯金を貯めておくといい

社会人はよく「学生生活の最後は存分に楽しめ!」的なことを言いますが、それは半分正しくて半分間違っています。

たしかに、学生生活の最後を楽しみ切れなかった人は学生と社会人の切り替えができず、中途半端な生活をすることになります。

仕事にもやる気が出せず、ただただ土日が来るのを待つ。

ドケチの夕食は、吉野家 or はなまるうどんかな。

夕食を外で済ませなくてはならない時って困りますよね。

外で食べると出費がかさみます。

皆さんはどこで夕食を食べますか?

私は外で食べる夕食は、はなまるうどんか吉野家を利用しています。

 

中古品で済むものは、新品を買わない

何かが欲しくなったときに、必ずしも新品を買う必要はありません。

●本・マンガを買う → BOOKOFF、もったいない本舗

●日用品を買う → メルカリ

少し痛んでいるかもですが、使用用途を実現できるかに注目すれば、新品と中古品に大きな差はありません。

使わなくなったモノは、ただちにリサイクルショップに

●読み終わった本・マンガ → BOOKOFF、メルカリ

●使わなくなった日用品 → トレジャーファクトリー

●服、上着、靴など → セカンドストリート

「これは、もう使わないな、、」と思ったモノは、ただちにリサイクルショップに売りに出すことをおすすめします。

意外に高い値段で買い取ってもらえます。

100均アイテムで代用できないかを常にチェック

日用品のほとんどは、100均アイテムでまかなうことができます。

とくにキッチン周りは、100均アイテムで埋め作ることさえできます。

●はし

●フォーク

●スプーン

●ナイフ

●さいばし

●お茶碗

●コップ

●小皿、大皿

●ボウル

●おたま

卵とお米中心の生活を心がける

省略可能なモノは持たない

いわゆる「ミニマリスト」を目指すということです。

便利さを追求していくと、それだけ必要なモノが増えます。

価格の勝負になれば、100均は最強。

 

●休会中になっているジムや習い事

●読んでないのに購読している雑誌や新聞

●なんとなく勧められたから加入した生命保険

自炊が基本

 

電気・ガスは一本化する

 

ドケチは毎日お弁当&水筒持参です。

こんにちは、ドケチ屋です。

皆さんは毎日お弁当を作っていますか?

外で飲み物を買わず水筒を持参していますか?

ドケチは平日は毎日お弁当&水筒持参です。

当たり前ですよ。これだけでお昼はコンビニ、飲み物は自販での人より毎日500円は節約できますからね。

ドケチの弁当はわずか250円で栄養満点

ドケチは平日は毎日のお弁当を持参します。

たまに土日も持参します。

これにより1日200円~500円ほどの節約を実現しています。

お昼外食男子のお昼の出費は平均で777円。コンビニ飯でも481円です。

ちなみに、社会人でお昼にお弁当を持参している男子は全体の29%しかいないみたいです。

みんなもお弁当男子始めればいいのに。

水筒持参で年間54750円の節約

ドケチは毎日水筒を持参します。これは平日だけでなく土日もです。

これにより毎日150円の節約になります。

コンビニや自販で飲み物を買うと大体500mlあたり150円ですよね。

これが1日だとわずか150円ですが、年間で換算すると150(円)×365(日)=54750円にもなります。

一回旅行に行けてしまうくらいになりますね。

 

 

 

 

 

ドケチのおやつはブラックサンダーしかないでしょ?

こんにちは、ドケチ屋です。

おやつって、意外に大きな出費なんですよね。

何気なく立ち寄ったコンビニで買った100円のおやつは、その場かぎりでは100円に過ぎないのですが、それを3日に1回やっていた場合には年間で12000円にもなります。

おそろしや。

でも、無性に甘いもの食べたい時ってありますよね。

そんなとき私はブラックサンダーを買って食べます。

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