ふるさと納税でAmazonギフト券を受け取る方法が知りたい!
という方に向けて、書きました。
本記事では、ふるさと納税 × Amazonギフト券の最新情報をお伝えします。
時期や納税サイトによって、ふるさと納税とAmazonギフト券の受け取りがセットになっている場合があります。
たいていは期間限定のキャンペーンですが、定期的にキャンペーンが発動するので、そういう時期を狙って申請するといいかもしれません。
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【2020年5月】ふるさと納税でAmazonギフト券を受け取る方法
「ふるさとプレミアム」というサイトで納税すると、納税額の6%がAmazonギフト券で返ってきます。
キャンペーンURLからアクセスして、ホームページの上部に「Amazonギフト券のコード【6%】適用中!」と表示されれば、キャンペーン対象です。
アクセス元によっては上記の記載がなく、その場合キャンペーン対象外になってしまうので注意が必要です。
ただしその場合でも、通常時の特典としてAmazonギフト “2%” は付与される。
6%って、どれくらい?
6%の還元なら、1万円の納税で600円の還元です。
2万円なら1200円、5万円なら3000円。3000円もらえたら、Amazonで欲しいと思った本が2冊買えます。
そしてなにより、タダでもらえるのがデカい。
どの道、納税はするので、タダみたいなものです。
(年収によって納税額はちがうので、自分はいくらになるのかチェックしておきましょう)
ふるさと納税の注意点
2点だけ注意点があるので、忘れずに。
●手数料が2000円かかる
●税金を先払いする必要がある
【1】手数料が2000円かかる
ふるさと納税には、返礼品の発送や支払い処理などもろもろに必要な手数料が一律2000円かかります。
なので、返礼品の価値が2000円に満たない場合にはこの制度は使うべきではありません。(そういうケースはほぼほぼないが、)
控除額が2000円少なくても「え、なんで?なんで?」とならないように。
【2】税金を先払いする必要がある
本来なら、月々の給料から毎月等倍で引かれる税金を先んじて払うことになるので、一時的にお金がなくなります。(ダブルで払っているイメージ)
「先に払って、年度末の3月に調整して返金」というのが、ふるさと納税の大枠です。
なので「いまちょっとお金に余裕がない…」という人にはおすすめできません。
とは言っても、この6%キャンペーンはいつまでやってるのか分からないので、キャンペーン期間中に納税しておきたいところ。
そこで提案したいのは、クレカ払い。
クレカ払いなら、2か月後に引き落としとなるので、いまお金に余裕がなくても2か月の猶予があります。
また、Amazon6%還元にプラスして、クレジットカードのポイントも付与されるのでダブルで美味しい。
■生き方の参考になる5冊
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